科研費等公的研究費

研究助成情報

各省庁等公的機関による助成民間の助成機関による助成 その他(講演・セミナーなど) (3/2更新)
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    • 終了した募集
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    • 応募について
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    • ※外部資金や、助成金への応募するにあたり、関東学院大学による承認(e-Radによる機関承認、 大学長の押印が必要なもの)または採択後に本学と契約締結、研究経費の管理などを行うものに ついては、応募する前に研究推進課 担当者(内線:4634,4627,4636,4629) メール:kenkyu@kanto-gakuin.ac.jp 宛にご連絡ください。
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  • ■各省庁等公的機関による助成

    掲載日

    配分機関

    種別

    課題名等

    募集期間

    要綱・問合せ先・URL等

    NEW!  2026/3/2

    日本学術振興会

    令和8(2026)年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)公募について

     ア)対 象

     研究機関に採用されたばかりの研究者又は産前産後の休暇を終え、若しくは未就学児を養育していた研究者が一人で行う研究計画であって、その研究活動のスタートを支援することにより、将来の発展が期待できる優れた着想を持つ研究計画

     イ)応募総額

     300万円以下 ただし、研究期間が1年の場合の応募総額は150万円以下とする。

     ウ)研究期間  1~2年間

     エ)留意事項

     本研究種目に応募する者は、科学研究費助成事業の応募資格を有するほか、次の応募要件A)又はB)のいずれかに該当することが必要である。

     A)令和7(2025)年9月 18 日以降に科学研究費助成事業の応募資格を得、かつ文部科学省及び日本学術振興会が公募を行う以下の研究種目(※1)に応募していない者

     B)令和7(2025)年度に産前産後の休暇を取得又は未就学児を養育(※2)していたため、文部科学省及び日本学術振興会が公募を行う以下の研究種目(※1)に応募していない者

    (※1)令和8(2026)年度科研費「特別推進研究」、「学術変革領域研究」、「基盤研究」、「挑戦的研究」及び「若手研究」

    (※2)育児休業を取得している期間も含む

     ※日本学術振興会の締切は5月8日(金)ですが、学内締切は4/20(月)とさせていただきます。

     事前に研究推進課までご連絡の上、4/20までに入力を完了してください。

    令和8(2026)年3月1日(日)~5月8日(金)午後4時30分(厳守)

    研究活動スタート支援

    NEW!  2026/3/2

    日本学術振興会

    外国人研究者招へい事業(外国人特別研究員(一般第2回)、外国人招へい研究者(短期第2回))について

     令和8(2026)年度の申請を受け付けています。

    ・外国人特別研究員(一般)

    ・外国人招へい研究者(長期・短期)

    令和8(2026)年4月28日(火)17時 (日本時間)

      2026/2/9

    日本学術振興会

    特別研究員-PD、DC、RPDの募集について

    令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けます。

    ◇特別研究員-PD、DC

    優れた若手研究者が、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選び研究に専念することを支援する制度です。

    ◇特別研究員-RPD

    優れた若手研究者が、出産・育児による研究中断の後、円滑な研究活動再開ができるよう支援する制度です。

    特別研究員-PD、DC:令和8(2026)年4月上旬~6月3日(水)17:00

    特別研究員-RPD:令和8(2026)年3月中旬~5月11日(月)17:00

    PD、DC

    RPD

    2026/2/9

    日本学術振興会

    海外特別研究員、海外特別研究員-RRAの募集について

    令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けます。

    ◇海外特別研究員

    優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援します。

    ◇海外特別研究員-RRA

    優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援します。

    対象は、結婚・出産・育児・看護・介護のライフイベントによる研究中断等を経た者です。

    令和8(2026)年3月中旬~5月11日(月)17:00

    海外特別研究員

    海外特別研究員-RRA

    2026/1/9

    日本学術振興会

    科研費公募

    令和 8(2026)年度 科学研究費 助成事業-科研費-(国際共同研究加速基金(国際先導研究))の公募について

    優れた国際共同研究に対して基金による柔軟性の高い大規模・長期間の支援を実施することによる、独創的、先駆的な研究の格段の発展を目的とする。

    <応募の際は、研究推進課に2月16日(月)までにお知らせいくださいますようお願いいたします。>

    ※科研費電子申請システムは、1月19日(月)から利用することができます。

    【詳細】右のリンク先から公募要領をダウンロードの上、ご確認ください。

    日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページ (日本語版・英語版 )

    令和8(2026)年1月9日(金)~3月13日(金)午後4時30分(厳守)

    詳細は こちら

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  • ■民間の助成機関

    助成財団等の助成情報は助成情報naviからも検索できます。 https://jyosei-navi.jfc.or.jp/

    掲載日

    配分機関

    種別

    課題名等

    募集期間

    要綱・問合せ先・URL等

    ★NEW!

    2026/3/2

    (公財)村田学術振興・教育財団

    研究助成

    公益財団法人 村田学術振興・教育財団 研究助成等応募のご案内

    わが国の学術および文化の向上・発展に寄与することを目的として、エレクトロニクスを中心とする自然科学分野、国際化に伴う法律・経済・社会・文化などの諸問題に関する人文・社会科学分野、さらに文理融合的な研究活動に対する助成を行います。

    【助成対象分野】

    ・自然科学:エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究

    ・人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究

    ・文理融合:自然科学と人文・社会科学の知を連携、融合させた研究

    【助成金額】助成総額は 6 億 1400 万円

    2026年3月10日(火) ~ 2026年4月9日(木)17:59

    詳細はこちら

    ★NEW!

    2026/3/2

    (公財)日本生命財団

    研究助成

    公益財団法人日本生命財団 高齢・地域共生社会助成のご案内

    1「実践的研究助成」

    A.実践的課題研究助成

    ・助成対象:研究者または実践家

    ・助成期間:2年・最大400万

    ・文理融合:自然科学と人文・社会科学の知を連携、融合させた研究

    【助成金額】助成総額は 6 億 1400 万円

    B.若手実践的課題研究助成

    ・助成対象:45才未満の研究者、または実践家 ※大学院博士課程在籍者も対象

    ・助成期間:1年・最大100万

    2「地域福祉チャレンジ活動助成」

    ・助成対象:1年以上活動実績のある「団体」 (法人格の有無は問わない)

    ※先生方とかかわりのあるNPO等の団体が対象です

    ・助成期間:2年・最大400万

    1「実践的研究助成」2026年6月12日(金)23:59

    2「地域福祉チャレンジ活動助成」2026年5月29日(金)23:59

    詳細はこちら

    ★NEW!

    2026/3/2

    (公財)ひと・健康・未来研究財団

    研究助成

    公益財団法人ひと・健康・未来研究財団 2026度研究助成公募のご案内

    食品、環境、医学、福祉分野から健やかな未来につながる意欲ある研究を支援します。

    【助成金】1件につき20万円~100万円

    【応募資格】日本国内において上記4テーマに関する研究を行う人/年齢不問

    (意欲のある若い研究者からの応募も歓迎します)

    【研究期間】2026年9月~2027年8月末までの1年間(研究期間は原則1年間とします)

    2026年4月1日~4月30日

    詳細はこちら

    ★NEW!

    2026/3/2

    リバネス

    研究助成

    リバネス研究費 京セラ賞 募集のご案内

    京セラのものづくり研究所とCN技術研究所では、ものづくりの基盤となる研究開発に日々取り組んでいます。材料や資源循環に関するテーマはもちろん、それに限定せず「もの」を起点に人の営みをもっと良くするような次世代につながる価値を生み出すテーマを広く募集します。

    【助成内容】研究費50万円

    2026年4月30日(木)18:00まで

    詳細はこちら

    ★NEW!

    2026/3/2

    リバネス

    研究助成

    リバネス研究費 サポートまちづくりラボ賞

    次の時代の「まちづくり」概念を共につくる研究者を募集します。 公共空間活用、都市モビリティ、スマートシティ、DX、脱炭素、再生エネルギー、インフラ管理、環境共生、防災、地域活性化、コミュニティー形成、サスティナビリティなど、まちづくりに関するあらゆる研究テーマを募集します。

    【助成内容】研究費50万円

    2026年4月30日(木)18:00まで

    詳細はこちら

    ★NEW!

    2026/3/2

    リバネス

    研究助成

    リバネス研究費 CCU賞

    DAC(Direct Air Capture)等の技術により濃縮されたCO2溶液、または液化CO2を活用して新たな価値づくりにつながる研究アイデアを募集します。 回収された炭素を、次の社会を形づくる何らかの「資源」へと転換することを目指す、あらゆる分野からの挑戦をお待ちしています。

    【助成内容】研究費50万円

    2026年3月31日(火)18:00まで

    詳細はこちら

    2026/2/9

    (公財)日本内部監査研究所

    研究助成

    公益財団法人 日本内部監査研究所 研究助成募集のご案内

    内部監査及び関連諸分野に関する調査研究を行っている研究者に対し、その研究を奨励し、もって内部監査の理論及び実務の研究を推進することを目的として、研究助成制度を実施いたします。

    【助成金額】1件あたり50万円以内

    2026年6月30日(火)

    詳細はこちら

    2026/1/22

    (公財)永守財団

    研究助成

    公益財団法人永守財団 研究助成2026 募集のご案内

    【対象分野】モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

    【応募資格】

    ①助成A:概ね39歳以下の若手研究者を対象とします

    ②助成B:概ね36~45歳の過去に当財団研究助成に採択された研究者を対象とします

    【助成内容】

    ①助成A:100万円/件

    ②助成B:300万円/件

    2026年2月12日(木)~5月15日(金)

    詳細はこちら

    2025/12/1

    (公財) 生命保険文化センター

    研究助成

    公益財団法人 生命保険文化センター 生命保険に関する研究助成のご案内

    主として若手研究者の、生命保険およびこれに関連する研究を支援することを目的として助成を行います。

    【研究助成対象】生命保険及びこれに関連する研究(個人研究・共同研究いずれでも可。)

    【助成金額】50 万円を上限

    【募集件数】15 件(若手研究者12件、一般研究者3件)程度

    2025 年12 月1 日(月)~2026 年4 月30 日(木)必着(厳守)

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  • ■その他 お知らせ

    掲載日

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    募集期間

    要綱・問合せ先・URL等

    2026/2/9

    関東総合通信局 研究開発支援 関東総合通信局 スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業 研究実施者の公募について
    • 本事業では、起業や事業拡大を目指すスタートアップ等による、ICT分野の研究開発費支援や官民一体の伴走支援により、芽出しの研究開発から事業化までの一気通貫での支援を実施してきました。この度、本事業において令和8年度から実施する研究実施者(間接補助事業者)の公募を行います。ご興味のある方は、是非ご参加ください。

    令和8年2月3日(火)14:00から同年3月24日(火)18:00まで

    詳細はこちら

    2026/2/9

    国立国語研究所 シンポジウム 国立国語研究所 2025年度NINJALシンポジウム「多様な言語コミュニケーション問題と向き合う 一人ひとりの多様な幸せ(well-being)のために 」開催のお知らせ
    • 多様化がますます進んだ日本社会において、対人コミュニケーションのあり方にもさまざまな変化が生じている。この変化はいわゆる「ダイバーシティ化」「内なるグローバル化」「社会の超高齢化」「サイバー空間化」により、日々の言語コミュニケーションにおいて、さまざまな問題 (例:専門用語・言語認知・バイリンガリズム・言語障害・読み書き等) がより多様で複雑なものになりつつある。この問題が私たちの日常生活において必要不可欠な「医療」「福祉」「教育」などの分野においては切実な問題となっている。 国立国語研究所で現在進められてきている共同研究プロジェクト (「多言語・多文化社会における言語問題に関する研究」、「多様な言語資源に基づく日本語非母語話者の言語運用の応用的研究」、「定住外国人のよみかき研究」、「多世代会話コーパスに基づく話し言葉の総合的研究」、「コミュニケーション共生科学の創成」) では、この言語コミュニケーションに内在する言語問題の構造把握を行うための研究活動を実施し、その解決を志向している。本シンポジウムでは、これらの共同研究プロジェクトで得られた知見を報告し、私たち一人ひとりの多様な幸せ (well-being) の実現のあり方を議論する。
    • 開催日時:2026年3月23日(月) 13:00~17:00
    • 開催場所:国立国語研究所(東京都立川市緑町10-2)
    • (※要事前申込・定員200名(先着順))・参加無料)
    • 参加を希望される方は、3月16日 (月) 15:00までに参加申込みフォームからお申し込みください。

    詳細はこちら

    2026/1/9

    国際日本文化研究センター 共同利用研究 国際日本文化研究センター 特別共同利用研究員 募集のご案内
    • 本センターでは、日本文化及びこれに関連する分野を専攻する大学院博士課程の学生を特別共同利用研究員として受入れ、本センター教員による研究指導を行っております。
    • 〇研究指導が受けられます
    • 〇豊富な資料を利用できます
    • 〇多様な研究会に参加できます
    • 【受入人数】若干名
    • 【受入期間】
    • 4月受入者:2026年4月1日から2027年3月31日までの1年間
    • 10月受入者:2026年10月1日から2027年9月30日までの1年間

    2026年1月30日~7月31日

    詳細はこちら

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